燃えるのは今 Just now !


つなぎ更新です。



てれびくん1981年1月号付録のxボンバーアクションカード。
当時、同級生の親御さんに雑誌の付録を扱う仕事をしている方がいて、ときどき余った付録をもらうことができました。
これはそのうちのひとつなので、てれびくん本誌は持っていません(^^;
放送当時にはXボンバーの写真はあまり手に入らなかったから、うれしかったな~



こちらはタカトクのスタンダード合金と、近年発売されたダイナマイトアクションのビッグダイエックス。

あこがれの電撃合身ビッグダイXはいまだ手に入らず…(T T


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[ 2017/03/29 07:30 ] 暫定 | TB(0) | CM(4)

No title

なかなか貴重な写真ですね~。
ダイエックスもですが、Xボンバーのプロップ写真ってイイのがなかなか見つからないんですよね。

※タカトクダイエックスの手首、、オモロイ形だー☺
[ 2017/03/29 08:14 ] [ 編集 ]

No title

タカトク ダイエックス、良く出来ていると思い
ます! 私は好きですね♪

しかし、乗組員が 主人公、クール、デブ
の流れは続いてたんですね~♪
[ 2017/03/29 13:55 ] [ 編集 ]

No title

> ごんちゃっくさん
当時てれびくんは買えなかったから、宇宙船の紹介ページと立風書房の超百科くらいしか資料がありませんでした。
超百科も内容はいまひとつだったし…

タカトク版の手首は、タケミのビッガー合金マシーンブラスターに似ているんですよね~
[ 2017/03/29 23:36 ] [ 編集 ]

No title

> スチュピッド6さん
タカトク版はワンランク上のDXだとディテールが増えて見栄えがするのですが(^^;

キャラクター造形は、当時の永井豪のタッチを元に上品に立体化されていてすばらしいセンスだと思います。
特にパイロット版のラミアは永井絵の印象を保ちつつたくみに三次元化していて、かつドールとしても成立しているというおそるべき完成度でした。

ライダーで石森絵と見事なマッチングを見せた三上・高橋両氏の美術が、Xボンバーでは永井豪とベストマッチしているというのは意外に見過ごされがちかもしれません。
[ 2017/03/29 23:49 ] [ 編集 ]

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