にらめっこ


タカラ・ミクロマンシリーズのロボットマシーンZ。




この顔は怒ってる? 困ってる? 笑ってる?

どう解釈するのが正解なのでしょうね…(^^;


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[ 2017/02/25 00:05 ] 暫定 | TB(0) | CM(2)

再びつなぐ


つなぎ更新です。




ミクロマンM121メイスンとビクトラー・スペードエース。

似たもの同士、ですね(^^


[ 2017/02/18 11:19 ] 合金・プラトイ | TB(0) | CM(10)

間をつなぐ


つなぎ更新です。

今回は大昔に撮った画像を並べてお茶を濁してみます。



スーパーフレンズ製の6分の1アカレンジャー。画像は市販の可動素体に着せた状態です。

1980年代後期にイヌクマがコンバットジョー用の快傑ズバットコスチュームを発売しましたが、画像のアカレンジャーはその数年後に発売されたと記憶しています。
ガレージキットなので未塗装状態での販売で、他にアオレンジャーがありました。
メディコムのRAHよりも撮影用スーツに近い完成度です。



メディコム22cmRAHに30cmRAHのマスクを組み合わせた状態のアマゾン。
RAH220はなぜか眼がクリアパーツになっていない手抜き仕様だったので、試しに30cm版のマスクを付けてみたらサイズがピッタリでした。
30cm版は頭部が小さすぎるおかしな体型でしたから…


眼の内側にはオオツカ企画ハイパーヒーロー付属の複眼メタルシールを貼っています。
RAHDXが発売されるまでは、このアマゾンがお気に入りでした。



可動セブン戦隊。
向かって左からファイブスタートイ、マーミット初期キット版、変身サイボーグ、メディコムRAH、マーミット後期版。
こうして見ると、近年のリアルフィギュアはどれも帯に短し襷に長しというかどうもしっくりこなくて、「やっぱり変身サイボーグが一番!」と思ってしまいますね(^^



マジンガーZ対デビルマン。
先日ダイナミックD.Cが発売されましたが、変身サイボーグも両者を並べるとおかしな迫力があって魅力的です。
画像はデビルマン復刻版が発売されたころに撮影したもの。



グリップキャラクターのヒライダーとバクシーン。ふたつが合体すると…


巨大ロボット・ダイバロンが完成!
ロボット状態では可動部が少ないのが残念。せめて肘は動かしてほしかったところです。


合体時にはバクシーンは分解・変形させるので意外に手間がかかります。
画像右の黄色部品と赤いハート型は余剰パーツとなり、歯車は腰と膝に取り付けます。

本編映像ではダイバロンの合体は部分アップを積み重ねる手法で表現されており、マグマ大使などを連想させるものでした。
一方、同時期に放送されていた大鉄人17は変形を客観的にリアルに見せており、超合金もそれをそのまま再現して大ヒット商品になっています。
ワンセブンとダイバロンの差異には、当時のポピーとブルマァクの違いが象徴されているといえるかもしれません。


[ 2017/02/06 12:11 ] 合金・プラトイ | TB(0) | CM(10)